翻訳に関する2008年06月15日18時16分のニュースページです。
平和宣言文起草委故永井博士の言葉盛る事務局が素案を提示長崎市外国語訳拡大検討へ
西日本新聞 Japan -12hoursago
委員長の田上富久市長は宣言文を翻訳する外国語を従来の5カ国語からスペイン語、アラビア語などを含む9カ国語に増やすことを検討する考えを明らかにした。文案は、戦争は勝ち負けではなく、滅びしか生まないとして核兵器廃絶を求めた博士の言葉を紹介し、博士の願いが
(2008年06月15日18時16分のニュース)